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小児科救急電話相談
#8000 ダイヤル回線:095-822-3308
受付時間:午後7時〜午前8時
小児科医師・看護師による、子どもの症状に応じた適切な対処の仕方や受診する病院のアドバイス 電話する
長崎市夜間急患センター
095-820-8699
診療日 診療科目 受付時間
月曜日 〜 金曜日 内科・耳鼻咽喉科 20:00 〜 23:30
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土曜・日曜・祝日 内科・小児科 20:00 〜 翌朝6:00
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インフルエンザが流行期入りしました

先日、県内でインフルエンザが流行期に入ったと発表されました。(インフルエンザ患者報告数から換算)今後、患者数が増加し、本格的な流行が予想されるため予防に努めましょう。

【インフルエンザ予防策等】

~かからない~

○外出後は手洗いをしましょう。

○インフルエンザのワクチン接種は発症予防、重症化防止に有効なことから希望される方は、かかりつけ医と十分、相談のうえ接種しましょう。(効果の出現まで2週間程度を要します)

○体力が低下しないように十分な栄養と休養をとりましょう。

○室内を乾燥させないようにし、また定期的に換気を行いましょう。

~うつさない~

○インフルエンザを広げないために「咳エチケット」を心がけましょう。

○「咳エチケット」とは・・・

・咳、くしゃみが続いたら、他の人にうつさないためにマスクを着用する。

・マスクを持っていない場合は、ハンカチ、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔を背けて、1m以上離れる。

・鼻汁、痰などを含んだティッシュはすぐにゴミ箱に捨て、手のひらで咳やくしゃみを受け止めたときなどはすぐに手を洗う。

・咳、くしゃみは手で覆わず、衣服の袖でおさえる。咳をしている人にマスクの着用をお願いする。

~早期受診~

○インフルエンザにかかったなと思ったら早めに医療機関を受診しましょう。

○無理をして学校や職場などに行かないようにしましょう。